
企業装花
オフィスや店舗、エントランスを彩る装花。空間に合わせてご提案します。
Eternal Bloom
もう一つの自然、
絵画のように飾る花
Concept
Glicina Peonyは、枯れない花の美しさで空間を彩るアーティフィシャルフラワーのブランドです。手仕事で一輪一輪仕上げる花たちは、見る人の感性に寄り添い、空間に上質な余白をもたらします。
インテリアとして、ギフトとして、あるいは日々の癒しとして。あなたの日常に、そっと寄り添う花でありたいと願っています。

Story
幼少期から、花に携わる仕事がしたいと思っていました。夢だった花の仕事に携わる中で結婚し、海外生活や育児を重ねるうち、生花を自由に扱うことができない環境になりました。
市場に行けず、花屋もない環境のなかでも「花を飾りたい、作りたい」。その思いから、アーティフィシャルフラワーの創作活動をはじめました。
生花の代わりではなく、アートとして楽しめる花。その魅力を感じていただけたら、とても幸せに思います。
牧島 真希
Service

オフィスや店舗、エントランスを彩る装花。空間に合わせてご提案します。

受付・エントランスを華やかに。お迎えの第一印象を演出します。

定期的に入れ替え、いつでも新鮮で美しい空間を保ちます。

Works
Decoration & Workshop





Clients & Works
百貨店・ハウスメーカー・有名メゾンなど、数多くの装花・ディスプレイを手がけてまいりました。


※ 敬称略・順不同

Profile
代表 / Glicina Peony
28年のフラワーデザイナー歴
2,000名以上を指導
幼少期からガーデナーの祖父、華道を嗜む母の影響で、花や植物と共に育つ。大学卒業後は船舶会社の社長秘書を務めるかたわら、大手フラワーデザインスクール講師、ウェディング装飾、テレビ・舞台装花に携わる。
結婚後は夫の海外赴任に伴いタイ・中国へ。バンコクでは日本人向けカルチャースクール講師、広州ではIFAプリザーブドフラワー広州支部長として、花を通じた国際交流事業に従事。2018年、「アーティフィシャルフラワーを、アートとして楽しめる花にしたい」という思いから独立。現在はリユースブランド「ReaF」も展開している。
マミフラワーデザインスクール 講師免許
IFAプリザーブドフラワー 専任講師免許
About the Flowers
Glicina Peonyでは、アーティフィシャルフラワー・プリザーブドフラワー・ドライフラワーの製作・販売をしています。それぞれの魅力と特徴をご紹介します。

Artificial Flower
生花をリアルに再現し、生花にはない美しさを表現した“造られた花”です。高品質で本物の生花に近い佇まいがあり、素材はポリエステルやポリエチレンなど。耐久性が高く、給水も不要で、アレンジの幅が広いことが魅力です。
Point高品質で本物に近い
耐久性が高く劣化しにくい
給水不要・アレンジ自在

Preserved Flower
生花が最も美しい時期に色素を抜き、染料を吸わせるなどの特殊加工を施した花です。色の表現が豊富で、枯れることがなく水やりも不要。生花に近い柔らかさやみずみずしい質感が魅力です。
Point生花をもとに作られる
色の表現が豊富
枯れず水やり不要

Dried Flower
自然の花・葉・茎・果実などを乾燥させ、水分を抜いたもの。アンティークのような褪せた色合いと、水分の抜けた固めの質感は、ドライフラワーならではの魅力です。
Point自然素材を乾燥して作る
褪せた色合いの風合い
アンティークな雰囲気